最終的に…
「重大なミス」に関する話はどうなったのか??
更新が遅れていて申し訳御座いませんでした。
予定通り、入居するためには、こちらもある程度妥協し、
両者がある程度納得の行く形での、落とし所を見つける事にしました。
「重大なミス」に関する話はどうなったのか??
更新が遅れていて申し訳御座いませんでした。
予定通り、入居するためには、こちらもある程度妥協し、
両者がある程度納得の行く形での、落とし所を見つける事にしました。
さて、本来であれば金消契約をする予定だったのであるが、
”重大なミス”により、資金計算のテーブルから消えていた140万強の金額を
どうするかという話になってしまった。
3月5日(火)、本来であれば、「金消契約(ローン契約)」の日。
予定では、1時間程度で終了との事だった。
重大なミスが起こりました。
解体金額の135万円(プラス消費税)が、資金計画の土台に乗っていなかったのです。
現在建築中の家は、中古建物付きの土地に、中古建物を取り壊して作っています。
当然、解体の請負契約を締結して、解体工事をしてもらった訳です。
その後、建物本体建築契約を行い、建物を建築してもらいました。
私たち家族が、ポラテック株式会社に支払うべき対価は、上記2契約の金額であり、
その金額に対して、資金計画の為の金額を提示して頂き続けてきたわけです。
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私どもは、
発注者(甲)を我々夫婦、
受注者(乙)をポラテック株式会社(代表者中内晃次郎)として、
建築に関わる契約を行いました。
本タイトルに関する記事は、事実のみを掲載しますので、
本件に関し、我々の私見は一切述べません。
誹謗中傷が目的ではなく、読者の皆様の、
今後の家作りの一助となることを目的とし、本タイトルの記事を書きます。
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2007年3月5日(月)、ローン契約を3月6日(火)に予定する中、
我々は、請負業者(ポラテック)の担当者の方々の仰る準備を怠らず
この日を迎えました。