大変だぁ、トラブル発生
10月19日、夕方突然営業さんからお電話をいただき、これから来るとのこと。
境界のことでお願いしていたことがあったので、そのことで来られるとのことだったのですが、実際は違ったようです。
きっと話しかったのは、近隣からの苦情についてです。
Rin家では、古屋の解体工事を行う前に、工事関係者の方に近隣の方に挨拶していただいていました。
その際、Rinと旦那さんもとは思ったのですが、お隣さんの境の塀を壊す関係もあって「本心は工事関係者だけで行ったほうが聞けますよ」ということでお願いしていたのでした。
それに、最近は引越しのときに挨拶することが多いとも聞いていたので、別に何もないだろうと思っていたのです。
しかーし!
お向かいの方から、現場監督Kさんに苦情が。
「顔見せるのが普通だろう」
「そんな態度の人なら、それなりのお付き合いしかできない」
「俺は周辺住民の代弁をしている。皆そう思っている」
とのこと。
お向かいさんは旦那さんのことを少し知っていることもあり、それなのに挨拶がないと思っているのかもしれません。
はああ、困ったなあ。
帰ってきた旦那さんにすぐ報告し、旦那さんが詳しく現場監督Kさんに状況確認してくれました。
やはり早めに挨拶回りをした方がよさそう...。
ということで、慌ててご挨拶の品を買いに行きました。
もう!
1ヶ月1万円生活楽しみにしていたのに!
大食いのテレビも楽しみにしていたのに!
明日、旦那さんが帰ってきたらご近所回りしてきます。
ジュニも連れて行きますよ。
ジュニがいれば怒鳴れないだろうし...。
はあ、気が重いなあ。
結果はまた報告します。
皆さん、近隣挨拶は一番初めの工事前に行いましょう。
